マイナチュレはどうして無添加にこだわるのか

梅雨のシーズンは、湿気で髪がぺっちゃり・・・ブローしてもなんとなく決まらない・・・

本当にうんざりしますよね。
髪のコシを復活させたくてマイナチュレを使いたい!という人もおおいでしょう。

今回は、そんなマイナチュレがなぜ無添加にこだわっているのか、着目してみました。

無添加の理由1:ダメージ成分が頭皮にダメージを与えるから

育毛剤と言えば、髪にいいという成分は入っているはずですよね。ところが、頭皮ダメージを与えるような添加物も同時に入っていたらどうでしょか?はっきりいって無意味ですよね・・・。
せっかくいい成分がどんなに入っていても、無用な添加物はマイナスにしかなりません。

無添加の理由2:長くじっくりと使って効果を出してほしいから

薄毛の原因は様々です。それぞれに生活リズムや生活習慣が異なるように、その中に潜んでいる薄毛の原因も様々です。

少しずつ習慣や使っているものを変えていくことで、ようやく髪と頭皮にいい状態にしていくことができます。

また、髪と頭皮にいい状態に整えたからと言って、すぐに効果を実感できるわけではないですよね。

髪の毛が生えるスピードは遅いので、伸びてきてやっと実感するということもあります。

そうなると、効果を実感できるまで使い続けなければいけません。
人によって、数か月のこともあれば、年単位になることもあるでしょう。

長い期間使い続けるものだからこそ、添加物や香料など、女性の頭皮にダメージを与えるものは極力控えているのです。

長く使って効果をしっかり出してほしいからこその無添加へのこだわりだった

マイナチュレは、女性の育毛にしっかりとフォーカスしている育毛剤です。効果を実感するまでにはそれなりに時間がかかってしまうことも考慮しつつ、じっくりと使う必要があります。

一般的な添加成分は、育毛効果のある成分にとってマイナス効果でしかありません。
だったら、入っていない方がいいですよね。

無添加にこだわるのには、そんな理由があるからなんです。

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